11:26ちひろが間違えて降りてしまった忠海駅に到着です。 |
11:31黒滝山もバッチリたまゆらの聖地ですが、ちょっとあれは厳しいですね。 これも時間(と体力&気力)の都合でパスします。 |
11:34山ではなく、海へ。 |
11:37大久野島へと渡ります。 |
11:47この港からは、大久野島経由大三島行きフェリーと大久野島行き高速船の2つが就航していますが、今回は後者のようです。 |
11:48大久野島行き高速船に乗船します。 |
11:51船内。 |
11:51船員の服の背中部分に何やら書いてますね。 どれどれ… |
11:51_人人人人_ > 兎人 <  ̄Y^Y^Y ̄ 「うさんちゅ」と読ませます。流石うさぎ島。 |
12:17分かりにくいかもですが、大久野島港に無事到着です。 |
12:20港と休暇村(島内の中心的施設)を結ぶ無料シャトルバスで休暇村へ向かいます。 |
12:20車内中扉付近には珍しくマットが敷いてありました。おもてなし精神。 |
12:25休暇村に到着しました。 宿泊、レストラン、レンタサイクル、売店など、大久野島における様々な役割を果たしています。 |
12:25…って、あなたも兎人ですか! |
12:39周りはどことなく南国感が漂います。 |
12:52休暇村のレストランで昼食。 タコの香り揚げ定食が名物らしいですが、予算的に厳しいので、カツ丼に落ち着かせました。 |
13:20さて、ここからはうさぎタイム。 当旅行の趣旨とは外れますが、こんなにうじゃうじゃいたらスルーせずにはいられない! うさぎ飼育経験のある自分は尚更。 |
13:20本日のエサ。 |
13:22友人にまんまと釣られるうさぎ達。 |
13:22必死! |
13:23自分に迫るうさぎ。人慣れしすぎ。 |
13:23この島において人参の価値は高いです。 |
13:26寝そべるうさぎ。 |
13:26どの子も狂おしくかわいい。 |
13:29立ってるだけで寄ってきます。 |
13:30友人の方が多いな? |
13:31全く気にしない奴。 |
13:38もちろんうさぎを愛でに来ただけではありません。 たまゆらでも2期の最終話に大久野島が登場します。 こういうときに限ってうさぎが写らない。 |
13:41さっきから下ばっかり見てますが、上を見渡すと雲ひとつ無い空が広がっていました。 |
13:45わやわや… |
13:45走ったり落ち着いたり混沌とした空間。 |
13:47ベンチもうさぎの統治下です。 |
13:50大久野島はうさぎにあふれた癒やしの島です。しかし、 |
13:52戦時下において毒ガスが製造された悲劇的な島でもあります。 こちらがその毒ガス島としての側面を伝える「毒ガス資料館」です。 |
13:52その周りにももれなくうさぎはいる訳ですが。 |
14:14何だかかくれんぼしてるような絵面。 |
14:14突入部隊。 |
14:15中心に何かがあるとしか思えない集まりです。 |
14:15その先には怪しい穴が2つ。 |
14:16毒ガスの貯蔵庫跡です。 これも戦時中に旧陸軍によって建てられました。 |
14:18そしてその周りにももれなくうさぎはいる訳ですが。 |