08:09町並み保存地区へ向かう途中にも聖地があります。 新港橋の東にある頼山陽像です。 |
08:11のりえ、はしゃぐ。 |
08:11頼山陽像はこちら。 |
08:15地面に生えるたけのこ! 遊び心を感じます。 |
08:19この先には、たまゆらの聖地の中でも特に有名な場所があります。 |
08:25それがこちら、「旧・日の丸写真館」。 作中でも日の丸写真館として描かれています。 |
08:26この建物、ただ作中で用いられただけでなく、国の有形文化財に指定されている貴重な建物らしいです。 |
08:26この建物ではありませんが、日の丸写真館自体は新店舗に移り現在も営業を続けています。 |
08:26ショーウィンドウ内には、ポスターをはじめ、たまゆらの資料がズラリ。 |
08:27様々なシーンのキャプチャも並べてありました。 |
08:28ちなみにこの建物の前の道には交通量の割に歩道といえる歩道がないため、撮影の際は少し注意が必要です。 |
08:32そしていよいよ、竹原のシンボル「町並み保存地区」に突入です。 |
08:33上の画像でももねこ様が登ってた場所をピックアップ。 見える人には見えるももねこ様のお姿…。 |
08:33作中で"私たち展"が開かれたのもこの「旧・笠井邸」にあたります。 |
08:37引き続き町並み保存地区を歩きます。 |
08:38_人人人人人人人人人人_ > 突然のふなっしー <  ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄ |
08:41歴史的な建造物が左右に佇んでいます。 |
08:43こちらはお好み焼きほぼろ…ではなく「ほり川」さん。 作中では「ほぼろ」という店名で登場します。 |
08:43たまゆらとのコラボもしているようで、 |
08:43なんと、作中に登場したほぼろ焼きも出しています! しかも"真"と付いててますます気になります。 しかし残念ながら、旅程の都合で営業時間内にほり川を訪れることができません。ホントに残念。いつかリベンジしたいです。 |
08:472店舗目。こちらもたまゆらファンには有名です。 |
08:47作中でcafeたまゆらとして登場した、「茶房ゆかり」さんです。 今日は閉店していました。 |
08:47町並み保存地区にも、たまゆらを応援しているお店が多々あります。 ぶら下げられたももねこ様。 |
08:481年に1回開催される竹原の行事「憧憬の路」で用いられる憧憬の広場は町並み保存地区にあります。 |
08:49欲を言えば、竹のアーチが見られる憧憬の路開催時に来たかったですね。 ほり川と同様に悔いが残ります。 |