11:13 夏休みということもあって、多くの子供連れで溢れています。 |
11:19 入ってまず目に入ったのがこのC62と、 |
11:21 300X、 |
11:27 そして大本命のマグレブ(超電導リニア)。 これら3車両が展示されているフロアのみは全体が暗めになっており、洗練された空間を醸し出しています。 |
11:28 こちらは300Xのロゴ。 試験車両として製造されました。 最速443km/hはマグレブに次ぐ国内第2位の記録です。 |
11:29 対するは、国内第1位の最速581km/hの記録を持つマグレブ。 車内に入ってみます。 扉の開き方がいかにもな感じ。 |
11:29 車内は現在の新幹線とあまり変わらないような気もしますが… |
11:30 窓に関しては、N700系と航空機の間くらいの小ささとなっています。 |
11:35 蒸気機関車の動輪も、ライトの照らし方次第でここまで幻想的になります。 |
11:40 国鉄に関してはだいぶ疎い管理人が、パンフレットを頼りにテンション上げて車両を紹介していきます。 まずは、アメリカから海を越えてやってきた、ED11! |
11:41 京阪神の急行として運用、モハ52! |
11:43 同胞は今でも現役、381系! |
11:43 ここでいったん新幹線ゾーン。 言わずと知れた往年の名車両がズラリと並びます。 まずはこの車両無くして昭和は語れない、0系! |
11:44 憧れの2階建て車両、100系! |
11:45 新幹線ビジネス需要のパイオニア、300系! |
11:46そしてラストは、新幹線の安全を生涯かけて守り通した"幸運を呼ぶ新幹線"、922系! |
11:46 新幹線の台車も展示されていました。 |
11:46 パンタグラフも。こちらは菱形。 |
11:46 シングルアーム。 |
11:47 かつて新幹線の駅で使われていた「パタパタ」こと反転フラップ式案内板も展示されていました。 これには少し感動。 電車でGO!でしか見たことなかったんですよ(笑) |
11:47 現役引退した自動改札機も。 |
11:47 車両展示に戻ります。ここからはフロアの奥側にある車両。 こちらは0系ですが、貫通部分の向きで展示するとは…余す所なく味わわせてくれます。 |
11:48 お隣は、かぶりつき常連も唸るパノラマ仕様、381系! |
11:48 急行形の勾配キラー、165系! |
11:49 これも貫通側の展示が。 |
11:49 戦時下の限られた資材で誕生、モハ63! |
11:49 電車顔負けのパワーの持ち主、キハ181系! |
11:49 気動車増結運転の先駆者、キハ48000系! |
11:50 軽量化で機関車に貢献、オロネ10! |
11:50 車内は見づらいです。雰囲気だけは伝わります。 |
11:56 運転シミュレータのコーナーを訪れてみました。 時間が限られていたので私は抽選に参加しませんでしたが、一応見るだけなら…。 映像は実写ではなくCGですが、かなりの高画質です。 |
12:00 新幹線シミュレータも。 画面がワイド! |
12:05 また、運転台に実物大のN700系の模型を使ったり、運転画面を湾曲させることで、より一層の臨場感を醸し出しています。 |