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次は交通科学博物館のある弁天町へ向かいます。 休んでいる暇はありません! |
地下鉄撮るの難しい(><) |
同じく…orz |
約20分で弁天町に到着。 地下鉄ですが駅は地上にあります。 |
徒歩約30秒で交通科学博物館に着きました。 こんな町中にすごい! |
右の赤いものはリニアモーターカー・マグレブです。 磁気の力で浮いて走る超高速鉄道です。 正面に見えるものは… |
0系のトップナンバーです! 2007年に機械遺産に認定され、2008年には鉄道記念物に指定されました。 色は塗り替えられていてツヤツヤ! |
ALWAYSですね…。 |
こちらは明治13年に開通した京都―大津の勾配区間用にイギリスから輸入された機関車です。 |
そして一番のメイン、221系シミュレータへ。 運転区間は中央線三鷹―西八王子間です。 |
もちろん初めてなのでPLAYします。 映像がえらいカクカクしてました…。 あと、運転時間がかなり短いように思いました。2人とも駅に着けず…orz |
初期の自動改札。ICOCAなどの電子マネー機能はついてません。 なんとなく歴史を感じます。 |
外の展示場。 こちらには実際の車両や、寝台車を使ったレストランなどがあります。 |
とうやき…?京都ですね。 |
よく目をこらしてみてみると、自分たちが死ぬほど目にしている「広セキ」の文字が! こんなところでお目にかかるとは。 |
湘南色の前身でしょうか?色が似ています。 |
どの車両も中に立ち入ることはできません。 窓越しからの撮影です。古いっ! |
テーブルの下についている灰皿に歴史の流れを感じます。 シートは堅そうです。 |
くろしお。あまりかっこいいとは言えないかも…?! |
外観。 |
館内には、このように天井が低くなっている部分がありました。 この上に大阪環状線が通っており、その影響による出っ張りなんだとか。 確かにここからは電車の通過する音が数分おきに聞こえてきます。 |
バス! ドリーム号と書かれています。 こんなバスで車中泊なんて…今考えるとしたくないものです(笑) |
これは…広島電鉄の被爆電車! かなり忠実にできた模型でした。 |
今はなき餘部陸橋。 やはり餘部はこれですね! |
機関車!ちなみにこの隣には実物の踏切があり、子供たちがひっきりなしに鳴らしていました…。 近所迷惑! |
ここでは、世界の鉄道の映像を流しています。 シートは実物のもので、かなり揺れました…。 |
外観。他国の鉄道に興味のない自分たちはとっとと退散。 |
これは自分です…。 レールスターと全く同じ座席に座りました。 この後レールスターに乗るのでその予習?も兼ねて。 そろそろこの超過密名阪旅行も終わりが近づいてきました。 虚しさはほぼMAXに達しそうでした。 では復路をお楽しみに。 |