12:57
九州鉄道記念館を味わいます。 |
12:57
入場早々ここの名物に出くわしたようです。 蒸気機関車「59634」です。 |
13:02
出ました!ボンネット特急列車! 華やかな九州特急の中には、このような車両もあったんですね。 |
13:02
車内にも入れました。 至って普通の座席です。 リクライニング方法は今と違いましたが。 |
13:04
寝台電車「月光」の車内。 「え?固定クロス?」と思ってましたが… |
13:05
座席はこんな風にして寝台に変える事ができます。 |
13:05
月光の外観。 |
13:07
本館に入るや否や、Aは真っ先にこの運転シミュレーターへ。 6組ほど並んでました。 |
13:24
運転台はこのような感じです。 本物の運転台とほぼ同じですね。 計器類もちゃんと動きます。残距離は右の画面で確認します。 |
13:24
Aが運転している所を激写! 運転レベルは初級・中級・上級とあります。 |
13:25
運転画面です。実写でリアルですね。 運転区間は門司~小森江~門司港で、1人1区間を担当します。 ちゃんと上り下りの区別もあります。 |
13:29
自分が運転している所も撮ってもらいました(笑) クエスト「キタ!上級!」 友人A「お前ブレーキ8とか強すぎるで」 クエスト「やむを得んかった…許せ(汗)」 |
13:30
シミュレーター付近には鉄道模型のジオラマもありました。 |
13:42
2階には883系ソニックの座席が堂々と。 やはりこの動物の耳のような枕にはド肝を抜かれますね。 |
13:42
883系座席着座例公開です。 テーブル設置例が明らかにおかしいのは気にしないでください。 |
13:44
はやぶさのコーナーでは、さくら・はやぶさのヘッドマークとはやぶさの写真が展示されていました。 さよなら運転時の門司駅の人ごみが尋常じゃないなぁ(汗) |
14:10
Aは、再びシミュレーターに挑戦。 そして見事Aも上級の座を獲得しました! |
14:14
ここにはミニ列車もありました。せっかくなので乗車する事に。 一人だと絶対乗ってません(笑) |
14:15
車内はこんな感じ。かなり狭いです。 運転は友人Aに託しました。 |
14:16
運転に本格要素はまったく無く、ほぼ自動運転です。 運転手の役目は、マスコンの「5」と「切」の操作だけ…。 しかも、速度計表示が突っ込みどころ満載。 |
14:17
ミニ列車からの車窓です。 ただの楕円状…と言ったら負けという雰囲気が施設内に 流れていたような気がします。 |
14:23
ミニ列車広場の近くには、このような駅名標がありました。 入館してから約1時間半。正直、そろそろ飽きてきた( |